フリースタンディングバスタブ

フリースタンディングバスタブは、バスルームをくつろぎの空間へと変え、上質な雰囲気を演出します。デュラビットのフリースタンディングバスタブは、細部までこだわり抜いたデザインが美しい存在感を放ち、バスルームに足を踏み入れた瞬間から視線を惹きつけます。

20 製品

フィルター

カラー
シリーズ
オーバーフロー
素材
形状
高さ
奥行/幅
ワイド

1250 x 1250 mm, DuroCast Plus, ホワイト マット

#700464000000000

1600 x 750 mm, DuroCast Plus, ホワイト マット

#700461000000000

1850 x 950 mm, DuroCast UltraResist, ホワイト マット

#700703320000000

1850 x 850 mm, DuroCast Plus, ホワイト マット

#700430000000000

1800 x 900 mm, ホワイト 光沢のある

#700469000000000

1800 x 900 mm, DuroCast Plus, ホワイト マット

#700463000000000

1855 x 885 mm, DuroCast Plus, ホワイト マット

#700330000000000

1800 x 850 mm, DuroCast Plus, ホワイト マット

#700434000000000

1800 x 900 mm, ホワイト 光沢のある

#700517000000000

1800 x 800 mm, ホワイト 光沢のある

#700010000000000

1600 x 750 mm, DuroCast UltraResist, ホワイト マット

#700477000000000

1600 x 750 mm, DuroCast Plus, ホワイト マット

#700460000000000

1600 x 800 mm, ホワイト 光沢のある

#700468000000000

1600 x 750 mm, DuroCast UltraResist, ホワイト マット

#700486000000000

1600 x 850 mm, DuroCast Plus, ホワイト マット

#700462000000000

1800 x 800 mm, DuroCast Plus, ホワイト マット

#700911000000000

1800 x 800 mm, ホワイト 光沢のある

#700453000000000

1400 x 1400 mm, ホワイト 光沢のある

#700470000000000

1600 x 800 mm, ホワイト 光沢のある

#700409000000000

1650 x 780 mm, DuroCast Plus, ホワイト マット

#700459000000000

デュラビットの多彩なフリースタンディングバスタブ

デュラビットでは、独立型から壁付けタイプまで、丸型、角型、楕円型など、多彩なデザインのバスタブを取り揃えています。理想のバスタブを選ぶ際には、以下のポイントを参考にしてください。

Xviuの独立型バスタブと眺望を備えたバスルーム

金属フレームの有無

「Happy D.2 Plus」バスタブを備えた明るいバスルーム

色の組み合わせ

DuraSquareバスタブを備えた明るいバスルーム

設置場所

フリースタンディングバスタブを選ぶ際のポイント

デュラビット Luvのバスタブを備えたバスルーム

周囲のスペース

フリースタンディングバスタブを設置する際は、壁やほかの設備との間に十分なスペースを確保することが大切です。必要に応じてどの方向からでも出入りできるよう、周囲にゆとりを持たせましょう。また、バスタブのデザインを美しく引き立てるためにも、適切なスペースを確保することをおすすめします。

ホワイトチューリップの独立型バスタブの正面図

サイズ

フリースタンディングバスタブは、外側の形状から内側の広さを判断できるとは限りません。外装パネルによって、実際の浴槽内のスペースが異なるためです。

デュラビットのフリースタンディングバスタブには、主に2つのサイズがあります。大型モデルは約180×80cmで、2人での入浴にも対応します。一方、コンパクトなモデルは約160×75cm。浴槽内のスペースは比較的小さくなりますが、限られた広さのバスルームでも、フリースタンディングバスタブならではの魅力を楽しめます。

なお、これらの寸法はあくまで目安です。正確な外形寸法や内寸については、各製品ページをご確認ください。

デュラビット「Cape Cod」フリースタンディングバスタブ

給水・排水

フリースタンディングバスタブは、埋め込み式バスタブに比べて排水管が長くなるため、適切な勾配を確保することが難しい場合があります。また、給水管も壁からではなく、床から引き込む必要があります。

既存のバスルームに後から設置する場合は、配管を通すために床を開口したり、バスタブを固定するための穴を開けたりする必要があり、大がかりな改修工事が発生する可能性があります。

特に床暖房が設置されている場合は注意が必要です。設置にあたっては、経験豊富な専門業者に事前の確認と施工を依頼することをおすすめします。

独立型バスタブ「Happy D.2 Plus」 グラファイト

カラー

フリースタンディングバスタブでは、素材を問わず、白が定番のカラーとして人気を集めています。一方、ブラックのバスタブは、洗練された上質な印象を与え、空間にエレガントな雰囲気をもたらします。

デュラビットの「Happy D.2」シリーズでは、白と黒を組み合わせたツートンカラーのバスタブもご用意しています。2色の美しいコントラストが、バスルームに印象的なアクセントを添えます。

フリースタンディングバスタブ用水栓

フリースタンディングタイプのバスタブを設置する際は、適切な水栓についても事前に検討することが大切です。主な選択肢として、床置き型水栓とバスタブの縁に取り付ける水栓の2種類があります。

ホワイトチューリップの独立型バスタブ用混合水栓を備えたバスルーム

床置き型水栓

床置き型水栓は、フリースタンディングタイプのバスタブの横に設置する、床に固定するタイプの水栓です。一般的にはシングルレバー混合水栓が採用されています。

デュラビットでは、さまざまなデザインの床置き型水栓をご用意しています。いずれもハンドシャワーが付属しており、本体にはシャワーホルダーが一体化されています。

Tulum バスタブ用水栓 クローム

バスタブリム取付型水栓

もう一つの選択肢は、独立型または半独立型バスタブの縁に取り付ける水栓です。ただし、浴槽の縁に十分な幅があるモデルに限られるため、一般的な設置方法ではありません。浴槽の縁への取り付けが難しい場合は、バスタブの周囲に設けた造作台に水栓を取り付ける方法もあります。